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6/20作成。2/19再開
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mask samuraiすることになりました。狼男です。

あー、こういう言葉遊び大好きです。
まあ昨日メール送った人もいるから気付いてくれると思うんだけど、ね。
自分自身を納得させたいです。
このままの生活でいると没落していく自分が見えるので。

まあそんな感じです!
今日から生活のリズムを戻すために早寝早起きをします。

と、いうことで。お休みなさいzzz

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今日はまじめに書こうと思います。

ちなみに、あくまでも僕自身の理想の歌い方です。

僕の理想はオペラ的な歌い方です、とは前に書きましたよね?
それにもう一つ付随する概念があるんです。
それは、「ビブラートに頼らない」です。

そもそも、僕はビブラートが好きではありません。
なぜならビブラートとは音を上下させるからです。
つまり、音を上下させている間、本当の音程とはかけ離れているところに自分の声があるということになるんです。
僕は「ボーカルの何よりも優先度が高いことは音程が取れることだ」と思っているのでビブラートはそれに反することになるんですよね。
ビブラートを練習して曖昧にしか本当の音程が取れないことより、ピアノなどを使って声のチューニングに力をかけたほうがいいような気がします。
歌い方や声質の調整は音程の二の次だと個人的に思っています。

そういえば高校時代の友人が言っていました。
彼は吹奏楽部やオーケストラの民間楽団に参加しているという、変人が多い僕の友人の中でも飛びぬけて変人なんですが(笑)
「ビブラートなんて音痴で音程の取れない浜崎レベルの人が音程をごまかすためにやるもんだよ」と。
あの当時は僕も「そうなのかな?」と半ば疑問でしたが今になってようやく分かりました!
完全に同意します!

ちなみに僕は自分の声域の調査のついでに音程確認をやっています。
裏声は得意じゃないこともあり、メタルで裏声は禁忌なこともあり、使わず(多分ミックスボイスかなんかなんでしょうけどよく分かりません)声域はlowE~hihiC位です。4オク弱程度でしょうか。
その間を繰り返し繰り返しチェックしてます。

歌がうまくなるためには小手先のテクニックなんか必要じゃない!音程を合わせることこそが必要なんだ!
と思うのですがいかがでしょうか。

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ロリこんばんは。狼男です。

某弾幕ゲームって難しいですね。
あれをニコニコとかで上げている人たちってすごいわ。神だわ。
あの人たちって基本的に一番難しい、ルナティックモードってのをプレイしてるみたいです。

……僕はイージーモードもクリアできません。難しいです。
まあそれ以前にシューティングゲームが苦手っていうのもあるんですけどね。
グラディウスもコナミコマンド常習者だし……。

とりあえず3/5のセブンスドラゴン発売までこれで遊ぶことにします。
面白いんだけど肩がこる(笑)

それでは~♪

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おは幼女。狼男です。
今日は一味違った出だしにして見ました!

セブンスドラゴン発売に向けて世界樹2をまた最初からやってます。
キャラメイク面白いなー。自作の方にもキャラメイクシステムを入れられたらなぁー。
とおもいました。

ちなみに今はキマイラを倒したあたりです。
パーティーは
前衛
・ドクトルマグス(ツンデレみたいな容姿の)
・ブシドー(ロリっぽいの)
・バード(ロr(ry)
後衛
・カースメーカー(もう何も書かないぞ!)
・メディック(僕はロリコンじゃないです!)
人間のロリはもちろんアウトですが2次元なら仕方ないと思うんです。
あれ?何かどん引きしてる顔が見えるなぁ!

一週目は力技で進んできたので今回は頭でも使ってみようかなーと思ってます。
セブンスドラゴンが楽しみです!
それでは~♪

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ロリこんにちは。狼男です(この気持ち悪さにちょっとはまった(笑))
さて、いくつチェック欄が埋まるかな。

■うちの赤本全て(約30冊)のデータベース化
■曲のコードの勉強
■メタルバンドを組む(ヴォーカル+キーボード)
■極秘プロジェクトの方へ録音として参加(こちらはキーボードのみ)
■ヴェルカント唱法(オペラの歌い方)の習得
■ピアノ技術の向上(幻想即興曲弾いてみたいな)
■RPGツクール

優先順位は赤本とコードを最上位にしたいですねえ。
コードは僕基本的なのしか知らないんですよ。
そしてメロディーから曲を作ってしまうからコードが全然使えないっていう状態に陥っているので何とかしたいです。
おかげで昨日の夜突然浮かんできたメロディーのもコードが分からずメロディーだけ保存という状態に。
ネオクラシカルメロディックスピードパワーメタルのような曲が書けそうなメロディーだけに悔しかったです。
こういうところで絶対音感はあだになってしまうみたいですねえ。
普通の人はコードを勉強してそれにそってメロディーを書いていくらしいのですが、絶対音感保持者の場合はメロディーが突然浮かんでそれを譜面に書く能力まで備わってしまっているのでコードがめちゃくちゃになってしまいやすいんですよね。
全く僕に当てはまっているわけですが(笑)
しかも頭の中だけでメロディーを組み立てていくので曲名は記憶に無いけどメロディーだけ記憶に残ってたりして、それを自分が思いついたメロディーだと勘違いしてしまったりもするんですよね。
今回のRPGの戦闘曲のBメロがまさにそれだったりするわけですが。
これは本当にへこみますよ。
自分で「快心のメロディーだ」と思っているものが他の曲と一緒なわけですから……。
まあ全てが一緒じゃないしコードも違うからこのまま通してしまいますが。

それではまたねー♪

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