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ご神託に従ってスケールの勉強をしているのだが、これがかなり面白い。
スケールとは何かというと、音階のことである。
音階というと、ドレミファソラシドが思い浮かぶ人が多いと思うが、とりあえずはそれでいい。
今言った、ドレミファソラシドはCメジャースケールというスケールに属する。
メジャースケールというのは3音目と4音目の間、7音目と8音目の間が半音で、それ以外が全音からなる音階のこと。この場合はミ→ファの間とシ→ドの間が半音であるよということ。
このCというのはルート音と言って、音階の最初の音を英語にしたものである。
(Cがド、Dがレ、Eがミ、Fがファ、Gがソ、Aがラ、Bがシとそれぞれなっている。)
そして、コード進行というものがあって、まあ基本的に1451の和音(これは今日は深く突っ込まない。今度機会があるときにでも語ろうか。)を使い、曲を作っていくわけなんだが、今回タイトルにしている、推測の域を出ない話というのはここからだ。
たとえば、先ほどのCメジャースケールを使って曲を作ろうとしたとき、アクセントとしてマイナースケールの和音を使ってもいいのかということだ。
メジャースケールが明るく聞こえるのに対し、マイナースケールは暗く聞こえると単純に理解してもらってかまわない(深くは突っ込まないぞ!)のだが、そういう風にほかのスケールの音を単なる”ツール”として使うのは許されるものなのか。
まだそういう風に曲を作ったことがないので(というかスケール勉強を始めたのはごく最近の話なので勝手がわからない)、これから(とは言っても今日じゃないが)作っていく上で検証をしていこうと思っている次第である。
ちなみに、今の段階では俺は許されると思っている(笑)
それと同時に、この間友達に聴かせた曲を手直ししていこうと思っている。
せっかくスケールを勉強している途中なので、それを試行錯誤的に入れていこうかと思っているわけである。
マスターデータは保存しておいて、コピーしたので編集していこうかなと。
コードの進行のさせ方もわかってきた(たぶんこれでいいのだろうと推測している)し、勉強を阻害しない程度にやっていくよ。
それではまた。
スケールとは何かというと、音階のことである。
音階というと、ドレミファソラシドが思い浮かぶ人が多いと思うが、とりあえずはそれでいい。
今言った、ドレミファソラシドはCメジャースケールというスケールに属する。
メジャースケールというのは3音目と4音目の間、7音目と8音目の間が半音で、それ以外が全音からなる音階のこと。この場合はミ→ファの間とシ→ドの間が半音であるよということ。
このCというのはルート音と言って、音階の最初の音を英語にしたものである。
(Cがド、Dがレ、Eがミ、Fがファ、Gがソ、Aがラ、Bがシとそれぞれなっている。)
そして、コード進行というものがあって、まあ基本的に1451の和音(これは今日は深く突っ込まない。今度機会があるときにでも語ろうか。)を使い、曲を作っていくわけなんだが、今回タイトルにしている、推測の域を出ない話というのはここからだ。
たとえば、先ほどのCメジャースケールを使って曲を作ろうとしたとき、アクセントとしてマイナースケールの和音を使ってもいいのかということだ。
メジャースケールが明るく聞こえるのに対し、マイナースケールは暗く聞こえると単純に理解してもらってかまわない(深くは突っ込まないぞ!)のだが、そういう風にほかのスケールの音を単なる”ツール”として使うのは許されるものなのか。
まだそういう風に曲を作ったことがないので(というかスケール勉強を始めたのはごく最近の話なので勝手がわからない)、これから(とは言っても今日じゃないが)作っていく上で検証をしていこうと思っている次第である。
ちなみに、今の段階では俺は許されると思っている(笑)
それと同時に、この間友達に聴かせた曲を手直ししていこうと思っている。
せっかくスケールを勉強している途中なので、それを試行錯誤的に入れていこうかと思っているわけである。
マスターデータは保存しておいて、コピーしたので編集していこうかなと。
コードの進行のさせ方もわかってきた(たぶんこれでいいのだろうと推測している)し、勉強を阻害しない程度にやっていくよ。
それではまた。
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集中する方法を最近見つけたおかげで一日に10時間くらい勉強しても疲れない。
しかもほとんどの時間を全集中できるっていうすばらしい方法である。
その秘訣を今から書こうかと思う。mixiじゃもったいない気がして書いてないんだが(笑)
まず、一時間を5等分する。そしてそのうちの4を作業に、1を休憩に費やすというものだ。
48分作業をし、12分休むということである。端的に言えば。
俺は以前までぶっ続けで勉強をしていたんだが、時間がたつにつれて惰性で作業をしているように思えてきて、終わりの方には文字の書き間違いなどが増えていったのに加えて、中間に書いたものがなかなか思い出せないことが多かった。
だが、コレは時間にメリハリがつけられ、脳が一回一回終わりと認識するので、中間のものが忘れにくく、40分前後くらいしか続かないといわれている人間の集中力をフルに近い形で活用できるという訳である。
集中して作業をする必要がある場合はこれを試してみてほしい。通常に作業するよりずっと楽なはずであるから。
ちなみに、この間友達に「おまえ最近勉強のことブログとかに書かないな」と言われて、これはちょっと前に他の人からも言われたことなので敢えてこういうことを書いてみるが、「そんなこと書いたってみている側はつまらないだろう」と常々俺は思っている。
「そんなんでも面白いよ」って言ってくれるなら別だけども、たとえば今日俺が「英文法がわかるようになってきて、問題が楽に解けるようになってきた。後は苦手なところを洗い出し、確認をするとともに全体演習をしていこうと思う」とか書いたところで俺の独りよがりな文章になってしまうだろう。ちなみに今のは事実今日俺が思ったことなんだが、これを読んでいて面白いかい?
それとも主題に添えず、文章の最後あたりに小ネタとしてちょこっとずつ入れていけって意味かな?でも俺こういうの書くと本気で書きたくなってくるからなー。まあたまに書いていくことにするよ。
で、話はまるっきり変わってatokの話。
atokって何って?パソコンの変換システムなんですよ。
デフォルトってIME何とかってやつだろうと思うのだが、なにやらそれに比べてこちらは性能がよく、今ちょうど30日間無料キャンペーンみたいなのをやっていたのでそれに乗っかってみることにした。
まあその動作確認として今このエントリーを書いている訳なんだがIME何とかより確かに使いやすい。
たとえば、さっきから何度も打っている「IME何とか」というフレーズ。それこそIME何とかの場合、一度IMEって打ってから何とかって打たないとIMEnanntokaって文字列になってしまう。それに比べてこっちはIMEなんとかって打って変換すると一発でIME何とかって文字列になる。
何か微妙な違いかもしれないが、英文字の団体名が多い政治経済系のレポートを作るときや、英文字のバンド紹介をするときなど一々変換しないで出来、割と馬鹿に出来ない機能である。
それとデフォルトのより語彙が豊富というのも嬉しい点だろう。
試しに使ってみるのはいかがだろうか。
今日はこの辺で。それでは。
しかもほとんどの時間を全集中できるっていうすばらしい方法である。
その秘訣を今から書こうかと思う。mixiじゃもったいない気がして書いてないんだが(笑)
まず、一時間を5等分する。そしてそのうちの4を作業に、1を休憩に費やすというものだ。
48分作業をし、12分休むということである。端的に言えば。
俺は以前までぶっ続けで勉強をしていたんだが、時間がたつにつれて惰性で作業をしているように思えてきて、終わりの方には文字の書き間違いなどが増えていったのに加えて、中間に書いたものがなかなか思い出せないことが多かった。
だが、コレは時間にメリハリがつけられ、脳が一回一回終わりと認識するので、中間のものが忘れにくく、40分前後くらいしか続かないといわれている人間の集中力をフルに近い形で活用できるという訳である。
集中して作業をする必要がある場合はこれを試してみてほしい。通常に作業するよりずっと楽なはずであるから。
ちなみに、この間友達に「おまえ最近勉強のことブログとかに書かないな」と言われて、これはちょっと前に他の人からも言われたことなので敢えてこういうことを書いてみるが、「そんなこと書いたってみている側はつまらないだろう」と常々俺は思っている。
「そんなんでも面白いよ」って言ってくれるなら別だけども、たとえば今日俺が「英文法がわかるようになってきて、問題が楽に解けるようになってきた。後は苦手なところを洗い出し、確認をするとともに全体演習をしていこうと思う」とか書いたところで俺の独りよがりな文章になってしまうだろう。ちなみに今のは事実今日俺が思ったことなんだが、これを読んでいて面白いかい?
それとも主題に添えず、文章の最後あたりに小ネタとしてちょこっとずつ入れていけって意味かな?でも俺こういうの書くと本気で書きたくなってくるからなー。まあたまに書いていくことにするよ。
で、話はまるっきり変わってatokの話。
atokって何って?パソコンの変換システムなんですよ。
デフォルトってIME何とかってやつだろうと思うのだが、なにやらそれに比べてこちらは性能がよく、今ちょうど30日間無料キャンペーンみたいなのをやっていたのでそれに乗っかってみることにした。
まあその動作確認として今このエントリーを書いている訳なんだがIME何とかより確かに使いやすい。
たとえば、さっきから何度も打っている「IME何とか」というフレーズ。それこそIME何とかの場合、一度IMEって打ってから何とかって打たないとIMEnanntokaって文字列になってしまう。それに比べてこっちはIMEなんとかって打って変換すると一発でIME何とかって文字列になる。
何か微妙な違いかもしれないが、英文字の団体名が多い政治経済系のレポートを作るときや、英文字のバンド紹介をするときなど一々変換しないで出来、割と馬鹿に出来ない機能である。
それとデフォルトのより語彙が豊富というのも嬉しい点だろう。
試しに使ってみるのはいかがだろうか。
今日はこの辺で。それでは。
雑記。今回は深く書かない。というのも、深く書くときはそれなりに語調にも注意することもあり、精神力のかかる作業だったりする訳なものなので、今回は割と気楽に書きたいと思う。
まず、『鳩山家の勉強法』っていう本を買ってみた。
俺はネタのつもりで買った訳だが、監修しているのが多湖輝教授(千葉大名誉教授でありながらレイトン教授シリーズの監修も行う、俺としては尊敬する人の一人)だったりして、割といい。
勿論鳩山由紀夫は嫌いで、というかそれ以前に鳩山家で好きな政治家っていないのだけど、全員東大っていうのはやっぱり評価できる点かなあと思って買った。
読み切った訳ではないけど、心理学手法を用いて集中力を高めたり記憶力を高めたりしていたらしい。
次に、音楽辞典を買った。
「スケールの勉強をしろ」との神託が下ったので、良い機会だろうと思って買った。
2600円もして、財布に大きなダメージを与えてくれたけどね。
金がたまったら5000円くらいする、本格的なのをもう一つ用意する予定ではある。が、いかんせん金欠であり、そのめどは立っていない。
あと、本格的なキーボードを買いたいな。コルグかローランドかなー。これは来年買う。Forestという形のギターを買うより前に。
最後に、萌え絵が描けるようになった。顔だけだけども。
眉毛と目を離し、上瞼の線を太くし、目を大きくすれば完成!
黒目の部分を大きくするのも地味に効果がありそう。
まだ慣れてないのかツンデレ風のしか書けないが。それだけ書ければ十分か(笑)
ちなみに、今「つんでれ」で変換したら一発でツンデレって出た。どうなってんだこのパソコン。
そいじゃ、またね。
まず、『鳩山家の勉強法』っていう本を買ってみた。
俺はネタのつもりで買った訳だが、監修しているのが多湖輝教授(千葉大名誉教授でありながらレイトン教授シリーズの監修も行う、俺としては尊敬する人の一人)だったりして、割といい。
勿論鳩山由紀夫は嫌いで、というかそれ以前に鳩山家で好きな政治家っていないのだけど、全員東大っていうのはやっぱり評価できる点かなあと思って買った。
読み切った訳ではないけど、心理学手法を用いて集中力を高めたり記憶力を高めたりしていたらしい。
次に、音楽辞典を買った。
「スケールの勉強をしろ」との神託が下ったので、良い機会だろうと思って買った。
2600円もして、財布に大きなダメージを与えてくれたけどね。
金がたまったら5000円くらいする、本格的なのをもう一つ用意する予定ではある。が、いかんせん金欠であり、そのめどは立っていない。
あと、本格的なキーボードを買いたいな。コルグかローランドかなー。これは来年買う。Forestという形のギターを買うより前に。
最後に、萌え絵が描けるようになった。顔だけだけども。
眉毛と目を離し、上瞼の線を太くし、目を大きくすれば完成!
黒目の部分を大きくするのも地味に効果がありそう。
まだ慣れてないのかツンデレ風のしか書けないが。それだけ書ければ十分か(笑)
ちなみに、今「つんでれ」で変換したら一発でツンデレって出た。どうなってんだこのパソコン。
そいじゃ、またね。
ちょっと余談。
何か再開した後の方がアクセス数が伸びている気がする。パチンコの心理ってやつだろうか。
機会があったらパチンコの心理について書こうと思う。それとも他の何かのワードが引っ掛かっているのか。調べる術がないのが残念である。
ま、まあ良いんだけどさ。見られても。ただちょっと恥ずかしいかなと(笑)
ならブログやるなという突っ込みが聞こえてきそうだが(笑)
まあいいや。本題へ移ろう。
結論から言うと、キーボードに速弾きは合わないと思う。
俺の好きな音楽であるメタルは往々にして速い曲が多く、それに合わせてギターソロやキーボードソロが速くなっている曲がみられる。
例を上げるならChildren of Bodomのneedled24/7とかだろうか。
別に、早く弾けることは技術だと思うし、それ自体を否定する気はさらさらない。
だが、キーボードの長所などを考えたときにうまく合致してくれないように思う。というか全くシナジーに合わないとまでいっても過言じゃないだろう。どんなに足掻いてもギターの速弾きには勝てないのである。
というのも、ギターは指で弾いているように思えるが実際は手首あたりで弾いているのである。そして、振って戻すのに一回の動作しか必要とせず、2回音が出る。
一方キーボードはというと、完全に指で弾くことしかできず、一度鍵盤を押した後戻ってくるまでに時間がかかり、一つの動作で1つしか音が出ない。
末端神経に行くほど信号の速度に遅れが出ることによって手首>指であること、鍵盤の戻りが関係するキーボードに比べて弦が振れていても遠慮なく弾けるギターという点でキーボードに速度で勝てる余地はない。
俺も4歳のころからピアノをやっていて、速い曲が好きでそっちばっかりを専門に弾いているのだが、速度だとスウィープができるくらいの中級ギタリストあたりに負けるだろう。
ではキーボードには何ができるのか。
俺は低音と高音が同時に出せるというのが魅力の一つだと思っている。プレイ的には低音で和音を弾いていながら高音でも作業できるという感じだろうか。
一応ギターにもチキンピッキングなどがあり、できることはできるのだが(俺はできないのだが)、ギターの音域が狭い事もあり、これもシナジーに合わない。
だから最近曲を書くときにはシナジーに合うように作っている。フレーズ内の音域を広くし、アルペジオを用いたメロディックなフレーズが多いかな。アルペジオは好きな技法だな。
今日はこの辺で。それでは。
何か再開した後の方がアクセス数が伸びている気がする。パチンコの心理ってやつだろうか。
機会があったらパチンコの心理について書こうと思う。それとも他の何かのワードが引っ掛かっているのか。調べる術がないのが残念である。
ま、まあ良いんだけどさ。見られても。ただちょっと恥ずかしいかなと(笑)
ならブログやるなという突っ込みが聞こえてきそうだが(笑)
まあいいや。本題へ移ろう。
結論から言うと、キーボードに速弾きは合わないと思う。
俺の好きな音楽であるメタルは往々にして速い曲が多く、それに合わせてギターソロやキーボードソロが速くなっている曲がみられる。
例を上げるならChildren of Bodomのneedled24/7とかだろうか。
別に、早く弾けることは技術だと思うし、それ自体を否定する気はさらさらない。
だが、キーボードの長所などを考えたときにうまく合致してくれないように思う。というか全くシナジーに合わないとまでいっても過言じゃないだろう。どんなに足掻いてもギターの速弾きには勝てないのである。
というのも、ギターは指で弾いているように思えるが実際は手首あたりで弾いているのである。そして、振って戻すのに一回の動作しか必要とせず、2回音が出る。
一方キーボードはというと、完全に指で弾くことしかできず、一度鍵盤を押した後戻ってくるまでに時間がかかり、一つの動作で1つしか音が出ない。
末端神経に行くほど信号の速度に遅れが出ることによって手首>指であること、鍵盤の戻りが関係するキーボードに比べて弦が振れていても遠慮なく弾けるギターという点でキーボードに速度で勝てる余地はない。
俺も4歳のころからピアノをやっていて、速い曲が好きでそっちばっかりを専門に弾いているのだが、速度だとスウィープができるくらいの中級ギタリストあたりに負けるだろう。
ではキーボードには何ができるのか。
俺は低音と高音が同時に出せるというのが魅力の一つだと思っている。プレイ的には低音で和音を弾いていながら高音でも作業できるという感じだろうか。
一応ギターにもチキンピッキングなどがあり、できることはできるのだが(俺はできないのだが)、ギターの音域が狭い事もあり、これもシナジーに合わない。
だから最近曲を書くときにはシナジーに合うように作っている。フレーズ内の音域を広くし、アルペジオを用いたメロディックなフレーズが多いかな。アルペジオは好きな技法だな。
今日はこの辺で。それでは。
多分、今までの俺は型にはまりすぎていたのだと思う。
ブラックメタルとはかくあるべきだみたいなものか。まあブラックメタルに限った話ではないのだが、音楽全般にそういうものがあったと思う。
それをここ最近で気づかせられた。確かに、型にはまれば既存の路線に走ることはできるが、それでは他人の弾いた轍をただ走るだけというもの。生産性が著しく欠如するわけだ。
友人やその道一筋の方と話をする機会があったのだが、その事に気づかせてくれた。大いに感謝申し上げる。おかげで俺の中にあった遊び心も復活し、これまでとは違った心持で書けるようになるだろう。
まああとは俺のセンスだ任せてくれとしか言えないが、色々と秘策を考えてやるさ。策略家であったりいたずら好きであったりするからね。勿論独りよがりになってしまう危険性もある訳で、その辺はフォローしてくれると嬉しいよ。って、この発言も独りよがりかな?(笑)
ということで、昨日言われたことを纏めながら楽曲の手直しをしているのだが、俺が適当な小節数でギターソロ等を書いていたため上手い具合に行かず難儀している。ギターソロ後半の音程は俺はお気に入りなのでそこは直さない予定だが、前半の部分は大幅な練り直しを行う予定である。
完成したら聴かせるよ。しばしお待ちを。
以下私信
タイソン、やっぱり成功したな。あれは成功すると思ったさ。ワルツを主題にしているから拍子を変える訳にはいかなかったけれども、それでも十分な破壊力があったよ。後は実用的というかなんていうかもっとこだわるようになりたいよ。もちろんすべての曲の中でこれを使う訳にはいかないから次書くときは次書くときでまた変なのを用意しておく。また一緒にアレンジしようぜ!
ブラックメタルとはかくあるべきだみたいなものか。まあブラックメタルに限った話ではないのだが、音楽全般にそういうものがあったと思う。
それをここ最近で気づかせられた。確かに、型にはまれば既存の路線に走ることはできるが、それでは他人の弾いた轍をただ走るだけというもの。生産性が著しく欠如するわけだ。
友人やその道一筋の方と話をする機会があったのだが、その事に気づかせてくれた。大いに感謝申し上げる。おかげで俺の中にあった遊び心も復活し、これまでとは違った心持で書けるようになるだろう。
まああとは俺のセンスだ任せてくれとしか言えないが、色々と秘策を考えてやるさ。策略家であったりいたずら好きであったりするからね。勿論独りよがりになってしまう危険性もある訳で、その辺はフォローしてくれると嬉しいよ。って、この発言も独りよがりかな?(笑)
ということで、昨日言われたことを纏めながら楽曲の手直しをしているのだが、俺が適当な小節数でギターソロ等を書いていたため上手い具合に行かず難儀している。ギターソロ後半の音程は俺はお気に入りなのでそこは直さない予定だが、前半の部分は大幅な練り直しを行う予定である。
完成したら聴かせるよ。しばしお待ちを。
以下私信
タイソン、やっぱり成功したな。あれは成功すると思ったさ。ワルツを主題にしているから拍子を変える訳にはいかなかったけれども、それでも十分な破壊力があったよ。後は実用的というかなんていうかもっとこだわるようになりたいよ。もちろんすべての曲の中でこれを使う訳にはいかないから次書くときは次書くときでまた変なのを用意しておく。また一緒にアレンジしようぜ!

