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6/20作成。2/19再開
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俺は他人に押し付ける人が嫌いだ。
だからそんな人にはなりたくないと思っている。もし現状の俺がそうなっていると思うなら遠慮せずに言っていただけると幸いである。
俺は昔から人と衝突してきたおかげで欧米型の考え方をするようになった。人に対して、何か言わなきゃ分からないと。言わないで済む関係などないのだと。だから、俺の事を少なくとも友達であると考えてくださるなら、遠慮なくお願いします。

で、そういう人が身近にいるもので、俺なりに分析してみた。
とはいってもがっちり分析した訳ではないし、これが完全に当てはまるかどうか分からないのだけどね。

まず、語尾が強い。
俺もここでは文語調のを使ったりしているが日常会話では割とひょうきんに見せているつもりで、印象はこのブログとは違うだろうね。
語尾が強い人は本気で苦手。

つぎに、根拠を明示しないで否定をする、または根拠の説明が偉そう。
人はそれぞれ違った環境で、違った事を学び、違った事に興味を持っているのに、自分が知っていることがさも常識であるかのような話し方をするということかな。言い換えれば。
そういう人との会話の中には「こんなことも知らないのかよお前」みたいな空気を感じる。前述の語尾の強さともかぶってくるのだろうかは分からないけれども。そういう人ほど、常識って言葉を使う傾向があるように感じる。
例えば温暖化問題とか。二酸化炭素が引き起こしているということは常識かい?太陽黒点説など他の説だってあるんだがなあ。南京大虐殺があったとされるのも常識かい?30万人中国人を殺したはずらしいんだが、南京には20万人しかいなかった上に国際都市で外国人もいたのにその時の記録は外国からも出てきていないんだがなあ。
常識を疑えとはよく言った言葉だけれども、この”常識”って言葉をやたらと使う人は胡散臭い。自分のおつむがどれだけ優秀だと思っているかは知らないがその言葉を言っているうちは考えることを放棄していますよと言っているのと同義に感じる。せっかく優秀なおつむなのにもったいないね(笑)

あと、「~だろ?」って言葉を使う。
一見相手に疑問を投げかけ、選択の余地を残しているように見えるこの言葉。しかし実際は上記のものに似ている。「俺の思っているこれってお前にとっても常識だろ?まさか知らない訳ないよな?」というニュアンスがくみ取れる言葉だ。これは俺も時々やってしまうので俺も注意しないといけないのだけどね。

あとは見下すように話してくるということかな。
天は人の上に人を作らず――と俺の尊敬する人は言ったが、まさにその通りだと思う。人と人は一対一の関係で成り立っているはずなのに自分は相手より上の人間だと思っている人。あんたは何を勘違いしているんだい?と言いたくなる。これは上記の物すべてとかぶるがねえ。

そんな所かな。俺はそんな人格にはなりたくないね。それでは。

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英語の長文をやった。まあ問題集のだから過去問から抜粋したものなのだが。
結果は13/18だった。7割取れたからぎりぎり許容範囲だが、このままじゃ駄目だ。
というのも、内容一致問題と、文の言い換えをそれぞれ1つ落としたのは読み込みが足りなかったものとしても、後の3つは単語・熟語の意味を当てるものだったからだ。
意味当ては只の知識問題というわけではなく、文脈を見ての判断と言うことなのだが、それが出来なかったのが痛い。英語の文脈は現代文に比べて範囲が狭く、単語の前後を精読することによってその問題が解けるという作りになっているように見受けられるにもかかわらず……。と言ったところ。
それに比べて内容一致は割と枝葉末節なものが多く、文全体を精読できるとなんてことも無いんだが、勿論そんなことが制限時間内でできるはずもない。そのため一々該当箇所を探したり時間との戦いになり、間違ってても「あー、そこだったのかー」位にしかならない。

ちなみに空所補充は全てあってた。ようやく文法問題が出来るようになってきた訳だ。
さて、復習(要約)と単語を調べて、夜は日本史をやろうかな。

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現代文をやったのだが、やはり難しい。
いや、選択式ならもっと楽なんだが、記述になると難易度が一気に跳ね上がるように感じる。
選択なら何となくで解ける問題が多いんだが、これの場合は本質を把握というか、何が問われていて、何を答えなければいけないかが正確にわかってないといけないというか。

でも、そういう難しいものをやる方が自分のためになるんだよな。
というかそれじゃないと自分のためにならないだろう。
良薬は口に苦しということわざがあるが、まさにその通りだと思うよ。

英文法やって単語やって日本史やって今日は寝るかな。
久しぶりに勉強ネタでした。何も内容がないけど(笑)

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そうそう、この間言っていた曲は何とか骨組み完成へと至りました。
何度も言うようだけれどもスケールを使ってかけるのが異常に楽しく、今度はまた違ったので書こうと思う。ハンガリースケールを考えているよ。
とは言ってもメロディーを量産できるタイプの人間ではないし、勉強の方もあるのでまだまだ先になりそうだけれども。

そして、ツクラーの話。
ツクラーとはなんぞやというと、RPGを作れるソフト、RPGツクール(VX)というのがあり、そのソフトのユーザーをツクラーと言うそう。
で、それの話。
この受験が終わったら本格的に作り始める予定なのだが、システム周りは世界樹の迷宮というゲームをかなり踏襲しようと思っている。
スキルツリーとか。レベルアップしたらスキルポイントというのがもらえ、スキルポイントを使うことによって新たなスキルを覚えるというシステム。勿論最大レベルになっても全ての技は覚えられないように設計するのでスキルの振り分けを楽しめると思う。楽しんでくれると嬉しい。振り分けに失敗したときや、ボス戦に特化した振り分けをしたい時のためにスキルポイントリセット機能もつけるよ。ちなみに、一つの技ごとにレベルが存在していて、最大は5レベルになる。技のレベルが上がると状態異常になる確率が増加したり、火力があがったりするので、中途半端にあげるよりはきっちり5レベルまで上げた方が使いやすいだろう。
まあその辺も俺はちょっと考えており、世界樹だと決まったレベルで大きく増加していた火力だが、自分のでは均等に火力などが上がるようにしているので中途半端なレベルのでもそれなりに使えたりしようかなと思っている。

9つの職業の中から5人を選び、ダンジョンを引っかき回してラスボスを倒す感じのゲームにする予定。主人公や仲間と言った概念はない。一つの職業につき4人キャラメイクが出来るようにしておく。
勿論途中で入れ替えなども出来る。
職業も世界樹にかなり近い感じの使用感を出そうと思う。詳しくはホームページで書くけども、たとえば聖騎士は守りに特化した職業など。ただ、それだけじゃつまらないので一つの職業に一つは必ず役割破壊技を入れようと思う。例えば今言った聖騎士には火力技とかね。
ある程度技は決まっていて、もう大部分が作成済みであったりするのだが、余裕がありそうなのでもう少し技を増やそうと思う。
ちなみに、レベルあげるとクリアが楽というゲームも世間には存在するのだが、それではつまらないので、最大レベルまで途中で上がって、ラスボスはスキルの割り振りをうまく使いこなしながら倒すゲームにしたいと思っている。ネタバレは避けるがラスボスには苦労させたい(笑)

それでは、またね。

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昨日のスケールの話とだだかぶりするのだが、それは仕方ないことだと思っていただけると嬉しい(笑)
今昔の曲を手直ししているのだが、もう手直しとかそういう次元の問題ではなかった。
というのも、音階に無理をさせすぎていたみたいで、ハーモニックマイナーのコードを入れるとうまく当てはまらない状況だった。そのためAメロから全部書き直すなんてことになってしまった。
進行で言うとC#のハーモニックマイナースケールという感じだろう。今回は全編通してハーモニックマイナーを使っていこうと思う。

既存の部分もできるだけ雰囲気を残しつつ、ギターの速弾きのフレーズ作成も試みている。
前に作った物はコードが気に入らない部分が多かったので、今回のようにきちんとはまるように曲を作れるようになったことは嬉しい。

地元の方、出来上がったら聞いてもらってもよろしいかい?
ネットにあげることはしないつもりだが、もし聞きたいって人がいたらメールいただけると嬉しいよ。
ちなみに、曲をジャンル分けするなら間違いなくネオクラシカルメタルになるだろうね(笑)

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